コラムColumns
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事業承継・M&A補助金の概要
2025年からの事業承継・M&A補助金の概要が発表になりました。 5年以内に親族内承継又は従業員承継を予定している事業者の設備投資に使える事業承継促進枠は800万円~1000万円とサイズアップ…<続きをみる>
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2025年新設 新事業進出補助金
■新事業進出補助金の新設について2025年より新設新事業進出補助金が新設されることとなりました。この補助金の目的は、中小企業・小規模事業者の成長につながる新事業進出・事業転換を重点的に支援することです…<続きをみる>
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創業時の融資の取り組み方について
経営において資金を切らさないことは事業継続の条件となります。そのためにある程度の借入をしておくことは安定した経営を行う上では重要になります。特に創業時には多くの資金が必要となります。必要な資金はきちん…<続きをみる>
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事業承継協会神奈川支部について
事業承継協会神奈川支部という組織があります。自分はそこで副支部長を務めています。業承継協会神奈川支部は中小企業経営者に対し事業承継の重要性を広く普及するとともに、事業承継に関する支援活動などを行ってい…<続きをみる>
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借金と事業承継と相続、そして今の仕事
私の実家は富山県富山市にあります。実家は造園業をやっていました。父は元々国鉄に努めていたのですが、少し退職を前倒しする形で造園業を始めました。1980年位のことでした。 事業は順調に行っているように見…<続きをみる>
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【創業・事業承継・遺言相続に関する無料相談室の土曜日への変更について】
・専門家による創業・事業承継・遺言相続の無料相談室については、ご要望が多い毎週土曜日の実施とさせていただきました。 ・無料相談対応(1時間以内) ・当事務所(横浜駅から徒歩6分)での対面またはZOOM…<続きをみる>
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中小M&Aガイドライン(第3版)遵守の宣言
齊藤中小企業診断士・行政書士事務所は、国が創設したM&A支援機関登録制度の登録を受けている支援機関であり、中小企業庁が定めた「中小M&Aガイドライン(第3版)」(令和6年8月)を遵守し…<続きをみる>
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事業承継時の親族への思いやりについて
中小企業の経営者が事業承継する際には親族への思いやりが必要になってきます。相続・遺言・贈与も併せて検討が必要になってきます。留意が必要なのは・後継者への自社株式、事業用資産の集中・その他の相続人への配…<続きをみる>
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事業承継の旬
事業承継の専門家として、よくお聞きする経営者の言葉が「よいカタチで事業を譲りたい」というお話です。これは儲かってる会社、儲かっていない会社、親族・従業員に譲ろうとしている会社、M&Aで譲渡しよ…<続きをみる>
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社外M&A推進部サービスについて
M&Aを使った買収で事業拡大や創業をしたい、あるいは売却を検討したいが、社内に知見のある人材がおらず思ったように推進できないというお声をよくお聞きします。合同会社メイクイットワーク及び齊藤中小…<続きをみる>